ねこ事務長の日常(ねこのブログ)#347
こんにちは、事務員ねこです。

写真は、しどう会にある過去問のほんの一部です。
指導員はこれらの過去問をほぼ全て網羅していて、授業でも頻繁に使用しています。
今年の受験生も、何校も何年分もの実践力を積み本番に臨んでいます。
第一志望校の入試まであと少し。がんばりましょう!
こんにちは、事務員ねこです。

写真は、しどう会にある過去問のほんの一部です。
指導員はこれらの過去問をほぼ全て網羅していて、授業でも頻繁に使用しています。
今年の受験生も、何校も何年分もの実践力を積み本番に臨んでいます。
第一志望校の入試まであと少し。がんばりましょう!
こんにちは、事務員ねこです。
本日は七五三ですね。
ねこの生まれた地域では、七五三の時期に近所の子どもたちが集まり神社で稚児行列を行う文化がありました。
ねこはその日のことを今でも覚えています。
神社に植えられていた銀杏の煌めきと香り、豪華な衣装や髪飾りがとても重くて早く外したかったこと、それを忘れるくらいに気を取られた帰り際にいただいた千歳飴。
今日も様々な場所で何年経っても忘れられないことが起きているのかもしれません。
七五三、おめでとうございます。
健やかにご成長されることをお祈りいたします。

こんにちは、事務員ねこです。

昨日はハロウィンでしたね。
「お友達とハロウィンパーティーをした、仮装した、お菓子を食べた」等、生徒さんたちからいろいろなお話を伺いこちらも楽しい気分になりました。
写真は、仮装の猫耳を付けてきてくれた生徒さん。
似合っていてとても可愛かったです!
こんにちは、事務員ねこです。

当会では、小学1年生2年生の生徒さんもいらっしゃいます。
「算数をもっと得意にしたい」「算数に苦手意識を持たせたくないので先取りをしたい」などご希望は様々です。
低学年で作る計算力という土台はダイレクトに中学受験に影響を及ぼすため、計算の精度と速度上げのために計算演習を毎日のルーティンとして取り組めるようお勧めしています。
そして低学年では、国語力の欠如が障害となり算数の問題が解けないということが起こりやすいので、直感的に解ける図形問題を先に習得していくなど、生徒さんが算数を得意分野として認識できるようにしています。
後の集団授業で周りの友達をリードできるように、どんどん先取りしていきましょう!
こんにちは、事務員ねこです。

日々の気温差が激しく、油断したらすぐ風邪を引いてしまいそうな寒さですね。
漂う金木犀の香りに深まる秋を感じます。
読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋。
どんなこともトピックとして受け入れてくれる秋、とても楽しい季節です。
有意義に過ごすためにも、体調に気をつけながら過ごしましょう。
こんにちは、事務員ねこです。

今月もしどう会新聞の配布が始まりました。
早いもので、今回の新聞が2025年を締めくくる年内最後の発行となります。
冬季講習のお知らせも載せていますので、保護者の方にもお目通しいただければと思います。
2025年も、しどう会新聞をご覧いただきありがとうございました。
発行のたびに生徒さんや保護者様からご意見・ご感想をいただきねこも励みとなっています。
2026年も、未熟ではありますが毎回楽しんでいただけるよう努めてまいりますので温かく見守っていただければ幸いです。
こんにちは、事務員ねこです。
現在行われている『うまの武蔵中予想問題』は、都内在住の方だけでなく遠方の方にもご利用いただいております。
具体的な流れとしては以下のようになります。
①当会よりご自宅へ毎月月初に予想問題を郵送いたします。
②予想問題を解いていただきましたら返送用レターパックに入れてポストへ。
③当会へ到着しましたら指導員が採点添削し返送いたします。

武蔵中学校の入試問題は、他の学校とは少々様子が異なり特殊です。
『うまの予想問題』も武蔵中の入試問題同様手書きで出題されており、解答の過程も採点されるため、指導員の添削も細かくさせていただきます。
正解にたどり着くまでの考え方を丁寧に記述する練習に『うまの予想問題』をご利用いただき、指導員も合格へと一歩近づくお手伝いができたらと思います。
こんにちは、事務員ねこです。

昨日は、サッカーの親善試合で日本対ブラジルの試合が行われました。
前半に2点先取されどうなるかと思いきや、後半で日本が3点を取り逆転!
日本が史上初のブラジル戦勝利となりました。
スポーツが大好きなとら先生は思わず声を出して応援していたそうです。
「苦境から誰一人諦めなかった点、後半戦い方を修正し臨んだ点が素晴らしかった!」と言っていました。
これは間違いなく生徒さん達に参考とする話として授業で話すでしょう…と確信したねこなのでした。
こんにちは、事務員ねこです。

「計算スピードは、訓練すれば誰でも速くなります。やれる量でいいからとにかく毎日やりましょう。」
指導員が言い続けても、勉強量が増えてくるとどうしてもやらなくなってしまう生徒さんがいます。
中学受験算数には、どんなに地頭が良くても計算スピードがなければ越えられない壁があるのです。
毎日の計算演習は速度と精度を上げてくれるので、必ず毎日一定の量をやることをお勧めします。
こんにちは、事務員ねこです。

中学受験。
行きたい学校、行かせたい学校、行ける学校、偏差値が高ければそれだけ選択肢が増えます。
一番大事なのは「行きたい学校」ではないでしょうか。
行動促進には、本人の気持ち、やる気が一番重要だからです。
「中学受験は親の受験」とも言われますが、実際勉強をするのは、受験をするのは本人です。
「絶対〇〇中学校に行きたい!」という思いは必ずお子様の「行動」に表れるものです。
自分以外の人間からの誘導やプレッシャーなどによる「〇〇中学校へ行きたい」という発言ではなく、心の底から「〇〇中学校へ行きたい!」と本人が思うこと、決意することができれば、それは「行動」に直結します。
そのような状況にどれだけ早くさせてやれるかが鍵なので、3年生や4年生の時期に学校見学等へ行き憧れの学校を作るとか、それをモチベーションにさせるとか、そうしたきっかけ作りを早めにするといいと思います。
ご質問や受講に関するご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。お子様の成長をサポートするため、丁寧に対応させていただきます。