ねこ事務長の日常(ねこのブログ)#213
こんにちは、事務員ねこです。

8月ももう終わりですね。
暑さはまだまだ続いていますが、見上げる空は高くなりつつあり、秋が近づいているのを感じます。
素敵な夏の思い出はできましたか?
しどう会+1の通常授業は9月3日火曜日からとなります。
こんにちは、事務員ねこです。

8月ももう終わりですね。
暑さはまだまだ続いていますが、見上げる空は高くなりつつあり、秋が近づいているのを感じます。
素敵な夏の思い出はできましたか?
しどう会+1の通常授業は9月3日火曜日からとなります。
こんにちは、事務員ねこです。
しどう会+1夏期講習、本日が最終日です。

夏期講習は個別授業でそれぞれの課題に取り組んでいましたが、休憩中には学年関係なく楽しそうに過ごしていました。
今年の生徒さんにはUNOと軍人将棋が流行し、ルールを知らない子に説明をしたり審判役をしたり、どう勝つか考えたり友達と相談しあったり、和気あいあいとした雰囲気の休憩時間が多かったように思います。
そんな中、友達が増えた生徒さんや表現の仕方が違う仲間とどう接していくか悩む生徒さん、人見知りを克服するきっかけになった生徒さんや、約束を守る大切さを再確認した生徒さんもいました。
遊びの中にも学びがあり、その中で培われたものは勉強にもつながります。
メリハリある環境の中で勉強も遊びも大切に、いいバランス感覚を養えるといいですね。
こんにちは、事務員ねこです。
しどう会+1の夏期講習もあと数日です。

受験生の夏、今まで経験したことがないくらい日々を懸命に過ごしているでしょう。
半年後、結果が出て振り返った時に、
「自分には努力を続けられる力がある!」と自信を持てるといいですね。
こんにちは、事務員ねこです。
しどう会+1夏期講習も終盤です。

今月より、しどう会+1全学年合同計算スピード大会が開催されています。
得意不得意はあっても、競争になるとみんな「やってみたい!」という気持ちになるようです。
上位に入るとハンコ大量獲得ということもあり、小学生は気合いが入ります。
計算速度は、中学受験において必要な技術です。
繰り返し行うことで少しずつ早くなっていくので継続しましょう。
こんにちは、事務員ねこです。

毎年、夏期講習限定景品を用意しているのですが、今年の人気景品は懐かしの「型抜き」です。
最近はあまり見かけないようで、生徒さんたちは興味津々。
なかなか出来ずに何度もチャレンジして「うまく出来たよ!」と持ってきてくれました。
子どもたちは本来、挑戦するのが大好きです。
新しいことを知ること、繰り返すことで出来るようになること、分かって出来ると嬉しいからまた知りたくなる。
日頃からそんな喜びの循環がたくさんあるといいですね。
こんにちは、事務員ねこです。
しどう会+1夏期講習でのランチタイム。

休憩時間には緊張感もほぐれ、6年生が集まって問題を出し合いながら談笑しています。
今は楽しい「友達」でも、そろそろ負けられない「ライバル」に変わっていくでしょう。
半年後にはかけがえのない「仲間」として讃え合える関係を築いていけるといいですね。
こんにちは、事務員ねこです。
しどう会+1の夏期講習も折り返しです。

時間が自由に使える長い夏休み、過ごし方次第で後に大きな影響を残します。
何か一つでも「思いっきりできた!」ということは、それだけでも価値があることのように思います。
特に小6受験生の夏休みは、今までとは大きく違った夏休みになるはずです。
いつか振り返った時、「頑張ってよかった」と思えるような「本当に力をつける夏休み」にできるよう、あと半分の夏休みを有意義に過ごしましょう。
こんにちは、事務員ねこです。

来週からしどう会+1も夏期講習です。
夏期講習は、複数人個別形式となります。
小3から小6の生徒さんが通常時以上に入り混じるので、良い化学変化があることを期待しています。
今年は自習室のご予約も多く、すでに定員に達している日時もございます。
自習室のご利用をご希望の方は、前日までにご連絡をお願いいたします。
こんにちは、事務員ねこです。
本日の個別授業の様子。

「今の、なんで5を足すことになるの?」
生徒さんからの、大事な「なんで?」。
「なぜなぜ、どうして」が多い生徒さんは、指導員の話をよく聞き、図の書き方や物の考え方等をどんどん吸収していきます。
ご家庭でもお子様の知的好奇心に寄り添いながら生活されているのが、お子様の様子からよく分かります。
指導員は少しずつヒントを与えて、生徒さんが気付くところまで促していきます。
しかし、「くれくれ」と「なぜなぜ」は違うのでご注意です。
自分で何も考えず、わからないから答えを「くれくれ」の場合、指導員は実験要求をしてまずは自身で考えてもらいます。
自分で考えてみても、どうしてもわからない「なぜなぜ」の場合は、指導員も一緒に考えます。
指導員は本日も「算数は“How to“ではなく“Why?“の教科なんだ!」と言っていました。
こんにちは、事務員ねこです。
ある日の休憩中。

生徒さんたちは手品グッズを使い、どうしたら上手く見せられるかを試行錯誤しています。
「セロハンテープを使おう!」「もっと手の使い方に気をつけてみよう」「ここでこんな風に話してみたら」と、いろいろな提案が出てきて、見ているこちらも面白かったです。
遊びや手品等の楽しいことは、今そこにある物を使い積極的に工夫します。
勉強もゲーム感覚で捉えることができたら、今よりもっと主体的に行動を起こせるかもしれませんね。
ご質問や受講に関するご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。お子様の成長をサポートするため、丁寧に対応させていただきます。